ウサギの症例写真


:E.Cunniculi(微胞子虫)による症例

脳炎を起こす病気。感染しているかは検査が必要。
症状として旋回、斜頚が見られる。

ウサギの写真


:門歯(下の歯)が伸びすぎた症例

うさぎは1年間に10〜15cm伸び続ける。
不咬合や折れたりして、1回このような症状にかかると、うさぎ自身が固形物を囓って伸びすぎ防止をしなくなるので、一ヶ月間隔で飼い主、または獣医師に頼んで切ること。

門歯(下の歯)の伸びた写真